6月6日(木)11:20~12:20
【登壇者
】・中村 裕子
(一財)総合研究奨励会 日本無人機運行管理コンソーシアム(JUTM) 事務局次長
・奥田 章順
株式会社航想研 本部 代表取締役
・井ノ口 寛
桜美林大学 航空・マネジメント学群 特任教授
・虎谷 大地
国立研究開発法人 海上・港湾・航空技術研究所 電子航法研究所 航空交通管理領域 主任研究員
【講演概要】
私たちはAAMに、自由な空の移動と社会課題解決の実現を託してます。2025はその初期フェーズで、今後運航が拡大して身近なものになるとして社会受容性の醸成を図る努力が始まっていますが、その要とも言える航空交通管理の仕組みの発展と実装や社会受容性に関する課題について本当に準備はできているのでしょうか。2025以降の行く末、運航管理と社会受容について、答えはありませんが考えを進めていきたいと思います。
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